売上が伸びずに頭を抱えている
ベンチャーのあなた。
タダで売上を増やす方法があるのを
知っていますか?
|
|
あなたの商品はどうして売れないのですか?
自信のある商品のはずなのに。
十分に知られていないのですか?
商品の良さが理解されていないのですか?
それなら極めつけの方法があります。
あなたも知っています。
でもやったことはあるでしょうか。
あなたはベンチャーから世界ブランドになった会社をご存知
ですね?
そうです、マイクロソフト、グーグル、ヤフー、アマゾン、
スターバックス、ボディーショップなどです。
では、彼らが無名の頃どうやって名前と商品を売ったか
知っていますか?
広告を打ちまくった?
いいえ違います。
彼らは広告は一切使いませんでした。
知らない会社の広告は見てくれないし、信頼もされないから。
では一体どうしたのでしょうか?
実はマスコミに書いてもらっただけなのです。
でも、その効果はあなたの想像を超えます。
さっきのベンチャーたちがそれを実証しています。
しかもこれならタダです。
これならあなたもできますね。
そのやり方をあなたは手に入れることができます。
そのままやればできてしまいます。
どこを探しても他にはありません。
あなたの会社がマスコミに登場するのが当り前になります。
営業で門前払いされることもなくなります。
いまの悔しさから抜け出せます。
まずはマスコミに取り上げられる体験をすることです。
すると視界が開けてきます。
あなたは別次元の世界に入るのです。
|
そのやり方は間違っている
A社もB社も同じような商品を売っている。
両社とも創業間もないベンチャーだ。
A社は営業まわりで懸命に売り込んでいる。
しかし門前払いされることも多く悔しい思いをしている。
お金をかけて広告も打っている。
しかし思ったほどの効果が出ない。
そこで営業マンをもっと増やそうとしている。
もっと大きな広告を出すことも考えている。
一方のB社にも営業マンはいるが多くはない。
広告は見たことがない。
にもかかわらず売上はA社よりずっと多い。
営業マンは少ないし、広告も出していないのに・・・・。
さて、どこが違うのだろうか?
ひとつだけ違うことがあった。
それはB社は時々マスコミで取り上げられていることだ。
これが売上の違いを生み出しているのだろうか?
☆ ☆ ☆
そうなのです。
マスコミに取り上げてもらうことは営業や広告よりずって効果的で効率的
なのです。
その理由は次の点に尽きます。
○ 人手がかからない
○ コストはほとんどゼロ
○ 知らない会社でも見てもらいやすい
○ 全国に情報を伝えることもできる
○ 内容の信頼性が高い
○ 商品と会社の信頼性が高まる
○ マスコミに載ること自体が商品と会社のステータスを高める
○ 記事をコピーして営業にも使える
もしあなたの会社がA社のようなら悔しいですね。
きっとあなたは商品に誇りを持っているのに。
伝える方法が間違っているのです。
マスコミにしっかり取り上げてもらうべきです。
ここであなたはこう思うかも知れませんね。
「そんなの大企業でなきゃ無理じゃないの?」
そう考えるのが普通です。
ところが、そんなことはないのです。
無名の会社が記事に出ることがどんどん増えています。
あなたはまたこう考えるかも知れませんね。
「ニュースがなきゃダメじゃないの?」
その考え方も間違っています。
ニュースがなきけゃ作ればいいのです。
すると今度はこう思うでしょうか。
「 どうやって?」
その答は簡単です。
マスコミが好むものを使えばいいのです。
マスコミが取り上げるものは殆ど決まっています。
それを利用すればいいのです。
それが「3X4の法則」です。
平凡な毎日を送っている個人事業者が、大企業と並んで取り上げられて
しまうことだってあります。
驚くことではないのです。
『ニュース発電所』を使えばそんなことだって起こります。
報道の中身を作るのはあなた
こんにちは、コミュニケーション・コンサルタントの大野秀雄です。
私は、自分が書いた情報が初めて新聞に取り上げられたときのことを
忘れることができません。
手が届かない世界だと思っていた報道の中身を、自分が作れるのだと
感激したものです。
後になってこんなことも知りました。
報道されるものの7割は提供された情報だと。
この数字、驚きませんか?
日頃見ているニュースの裏側を知った気がしませんか?
そうなのです。
マスコミは、伝えるものの多くを情報提供者に頼っているのです。
これでお分かりいただけたのではないでしょうか。
あなたはマスコミ報道の中身を作ることができるのです。
やり方さえ知れば誰でもできます。
私にとってそれは既に「当り前」のことです。
今度はあなたにそれが当り前になって欲しいのです。
繰り返しますが、報道の中身を作るのはあなただということを忘れ
ないでください。
日本のベンチャーはマスコミの使い方を知らない
私はこれまで長い間、大手や中堅企業のPR活動*のお手伝いをさせて
いただきました。
*PRと広告を混同されることが多いのですが、その機能はまったく違います。
ひとことでは説明しづらいのですが一面だけを単純化すると、広告がお金を
払ってメディアに情報を載せるのに対しPRは記事などの形(無料)で取り
上げてもらいます。
しかしベンチャー企業がクライアントになることはほとんどありません
でした。
まして個人事業者など1件もありませんでした。
理由は明快です。
大きな会社の方が予算があるからです。
国内のベンチャーはPRやPR会社をよく知らないということもありま
した。
つまりベンチャー企業は置き去りにされてきたのです。
個人事業者に至ってはビジネスの相手とすら見られませんでした。
ところが日本の会社の99%は小規模企業です。
そんな会社が自立できるようにならなければ、日本の産業は本当に力を
つけることはできないと私は考えます。
にもかかわらず、その大事な人たちにPRのノウハウは移転されないまま
なのです。
そこで私は声を大きくして言いたい!
『ニュース発電所』はあなたのためのものです!
20年の経験を凝縮しました。
あなたはいま、そのキャリアを手に入れられるのです。
活力に溢れたあなたならそれを活かせるはずです。
マスコミをうまく使える人になれます。
ベンチャーこそマスコミを使うべき
ところで、PRとかパブリシティについて日本企業と外国(特に米国)
企業で大きく違うところがあります。
(パブリシティとは平たく言えばマスコミに情報を提供して取り上げて
もらうことです)
それは何だと思いますか?
それは意識です、認識です。
象徴的な話をひとつご紹介します。
マイクロソフトやグーグルが、アマゾンやスターバックスがどうやって
ブランドを作ったかご存知ですか?
今でこそ世界ブランドですが、彼らも初めは無名の会社でした。
さぞや広告を打ちまくっただろうと思うかも知れませんね。
ところが驚くべきことに、多くの有名ブランドが広告をまったく使って
いないのです。
米国ブランディングの第一人者アル・ライズはそう言います。
では一体何をしたのでしょうか?
それにお答えする代わりに私の体験を聞いてください。
私は、日本に参入したばかりの多くの外資系IT企業のお手伝いをして
きました。
彼らのほとんどが参入する時、まずPR会社を使います。
コンパックがそうでした。
オーバーチュアもそうです。
その他のまったく知られてない会社でも同じです。
彼らはマスコミを活用する価値をよく心得ています。
そしてそれを戦略的に使うことをいつも考えています。
日本で事業を始めるならまずそれを市場に伝える。
そのためにメディア報道を使う。
とにかくニュースを発信することに意欲的です。
そのためにPR会社を使います。
つまり、彼らはマイクロソフトやグーグルと同じやり方をしていたのです。
小さな会社ほどパブリシティの威力を活かせる
そうなのです、多くの世界ブランドもいまのあなたの会社のように無名の
頃は、パブリシティに力を入れていたのです。
PR活動の大事な手法です。
彼らはそれをフルに活用したのです。
このあたりは日本のベンチャーとはまったく違います。
ハッキリ言って、日本の企業は全体にメディアの使い方が下手です。
不祥事の後、記者会見で頭を下げる相手だと考えているとすら思えます。
また失礼を承知で申し上げますと、中でも小さな会社はマスコミを活用する
という感覚がほとんどありません。
使うとすれば広告です。
PRとかパブリシティというものが存在することすらご存知ないことも多い。
誠にもったいないことです。
では、どうしてパブリシティというものがそんなにパワーがあるのか?
あなたは不思議に思うかも知れませんね。
もっともなことです。
それはニュース報道の客観性と信頼性です。
そもそも知られていない会社の広告はほとんど見てもらえません。
(注)ここで言う広告とは活字・電波媒体を使った従来型のものを意味します。
インターネットのPPC広告やメルマガ広告は、また違ったマーケティング
価値があります。
見てくれたとしても広告の信用度は低い。
お金を使って一方的に言えるから。
広告は既に知られている会社が使って効果があるものです。
しかも広告の効果は低下していると言われます。
これに比べると、ニュースなら無名の会社でも読んでもらえる可能性が
ずっと高い。
しかも、その内容を疑う人はまずいない。
さらに、報道されたというだけである見方をされます。
「記事に出ていたあの商品だ」というように。
全国媒体なら全国にアピールできます。
そこにこそマスコミをうまく使う意味があるのです。
そして、小さな会社ほどそのパワーが活きます。
だからベンチャーや個人事業者こそがマスコミを使うべきなのです。
コストはゼロ
あなたの商品はマスコミに取り上げられるうちに知名度と信頼性が浸透して
いきます。
しかも広告と違ってコストはほとんどゼロ。
記事をコピーして営業用にも使える。
「新聞広告に出ている○○○○です」というのとはワケが違います。
パブリシティだけで作った世界ブランドを見れば、その効果の大きさが
お分かりいただけるのではないでしょうか。
ちなみに、さっき挙げたような企業を思い浮かべてみてください。
スターバックス、アマゾン、ボディーショップ、ヤフー、グーグル・・・
この中で広告をご覧になったことのあるところはありますか?
ほとんど、あるいはまったくないのではないでしょうか。
彼らは今でもパブリシティ中心なのです。
いつもメディアを使うことを意識する
「ニュースがありゃ苦労しないよ」
あなたはまだそんなことを考えていませんか?
ではハッキリ言いますが、個人事業者でも取り上げてもらうことができる
のです。
しかもニュースがあるわけでもないのに。
まったく記事に出ない会社とどこが違うのでしょうか。
それは記事にするということについての意識の違いです。
そもそもパブリシティを活用するという発想があるかどうか。
もしあったとしてもこんなふうに諦めていませんか?
「ウチの会社が記事に出るなんて・・・」
「どうせニュースなんかないから・・・」
そんな考えはもうキッパリと捨てましょう。
ニュースがなけりゃ作ればいい
何度も言いますが、ニュースがなきゃ作ればいいのです!
あなたが持っている情報とマスコミが好むものを組み合わせればいいの
です。
「アイデアは既存の要素の新しい組み合わせ」
米広告業界の重鎮だったジェームス・ヤングの言葉です。
この組み合わせがアイデアを生み、ニュース性のある情報を生み出します。
メディアが興味を持つ情報に作り変えることができるのです。
この組み合わせができるようにしたのが『ニュース発電所』です。
経験が生んだ「プロの道具」と自負しています。
これを使えば何もないところからでもニュースを生み出せます。
私が知る限り、ニュース作りのプロセスをシステマチックに整理したもの
は他にはありません。
多分、専門のPR会社でもまずないでしょう。
多くのPR専門家は「感覚」でやります。
『ニュース発電所』はプロの感覚を分解して見せます。
これを使って、ニュースがなければ作ってしまいましょう。
さて、いよいよ次からが大事なところです。
他では手に入らないプロの道具
いよいよ『ニュース発電所』の手の内を明かします。
『ニュース発電所』をイメージしていただくために、それがどんな姿を
しているのかをまずご覧ください。
これは『ニュース発電所』のベースとなる仕組みを図解したものです。
このマトリックスがマニュアルに添付されています。
このマトリックスは5つのパーツから構成されています。
それぞれ次の役割を持っています。
@
会社の情報を書き込むパーツ
(この下に書き込み欄がずっと続いています)
A
情報を加工する切り口を見つけるパーツ
B
どんな内容にすればいいか手がかりを見つけるパーツ
C
情報に厚みと信頼性を与えるパーツ
D
まとめ方のガイドラインを示したパーツ
この中にマスコミが好む要素が組み込んであります。
あなたはマトリックスの「3つの切り口」と「4つの要素」を使って
情報を作ります。
マトリックスはそのままワークシートとして使えるようにしてあります。
このようなツボを押さえていないと、あなたが言いたいことだけ一方的に
言うことになりかねないのです。
そしてマスコミは相手にしてくれません。
ではマスコミが好む3つの切り口と4つの要素とは何でしょうか?
それを次にご説明します。
誰もあなたの会社が記事になるとは考えてない
マスコミが興味を持つ「3つの切り口」。
それは「トレンド・話題」「季節要因」「スケジュール・歴史」です。
例えば「トレンド・話題」について簡単にご説明します。
メディアはいつもトレンドを追いかけています。
何が起きているか、どんな動きが生まれているか、ということをいつも
ウォッチしています。
ですから、会社の情報をトレンドや話題を切り口にして加工すれば
メディアは鋭く反応します。
例えば「格差社会」とか「地域ブランド」の報道をご覧になることがあり
ますね。
こういうものが今のトレンドのキーワードです。
その他にもあなたがよく見聞きするものがあるはずです。
そういうものと関連づけるとマスコミは惹かれるのです。
そういう仕掛けができるようにしたのが『ニュース発電所』です。
そして、それをどんな内容の情報に仕上げればいいか、といった手がかり
も見つけることができます。
それが「4つの要素」ということです。
即ち「動向」「ソリューション」「感情」「初モノ」という要素です。
このような要素を含んでいればメディアは反応します。
例えば、「ソリューション」であれば「何の役に立つか」というような
内容です。
こういうものが組み込んであります。
これらを使った実際の例をご紹介しましょう。
あるオンライン翻訳サービスが「成果主義」や「人材教育」という視点
から記事に取り上げられたことがあります。
これらの「トレンド」を切り口にするために、サービス自体ではなく
翻訳者の教育や報酬のシステムにフォーカスし、その「動向」を知らせ
た結果です。
また、インターネットのアクセス管理ソフトをサッカーのワールドカップ
に関連づけて、大きく紹介されたケースがあります。
仕事中のネット観戦が増えることを予想して、管理ソフトの重要性を
アピールしたものです。
マスコミの関心が集中するビッグイベントを活用した例です。
これは予め分かっている「スケジュール」を使ったわけです。
これらの実例についてもマニュアルの中で詳しく解説してあります。
さあ、『ニュース発電所』の仕組みがお分かりになったでしょうか。
つまらないネタでも「3つの切り口」と「4つの要素」に絡めた情報に
仕上げれば、ニュース性のあるものに変身するということです。
(*マニュアルの一部抜粋を後でご覧いただけます。)
誰もあなたの会社が記事に出るなんて考えていません。
こっそりと出してしまうことができます。
あなたは本気でこのマニュアルを使う覚悟がありますか?
これであなたは『ニュース発電所』がどんなものかを知りました。
もっと細かく言うと、このマニュアルであなたは次のことを知ることに
なります。
● 記事になる仕組みとはどういうものか
● 実際の記事はどんなフックを使っているか
● 会社に埋もれているどんな情報が使えるのか
(チェックリスト付き)
● どうすればつまらない情報をニュースに作り変えられるか
● どんな「切り口」を使えばいいのか
● それをどんな「内容」に仕立てればいいのか
● その情報の「信頼性」を高めるにはどうすればいいのか
● 最終的にはどんな「形」にまとめればいいのか
● あなたは『ニュース発電所』をどう使えばいいか
● あなたはどんな作業をすればいいのか
● 想定ケースを使って実際に作業してみるとどうなるか
● 想定ケースで仕上げた情報にはどんな価値があるか
● 複数の要素を掛け合わせるにはどうすればいいか
● マスコミ向けの資料(プレスリリース)はどう書けばいい
のか
● 資料はどう送ればいいのか
● フォローはどうするのか
● マスコミのリストはどうやって作ればいいか
● パブリシティ活動はどのように進めればいいか
● 関連する有益情報やテクニックにはどんなものがあるか
何もないところから、メディアにとって価値のある情報に仕上げるノウ
ハウがこのマニュアルの一番重要なところです。
特に注目していただきたいのは具体的なケースを想定して、ニュース情報
を作るまでの作業を実際にご覧いただけることです。
マニュアルでは3つのケースをご覧に入れます。
それぞれを違う切り口で加工しました。
|
正直、わくわくする広報アイディアを沸きあがらせるツールです。
これまで経営コンサルタントとして、広報のアイディアもクライアントに提供してきましたが、このツールを使えばアイディア量は爆発的に増えます。
大いに活用させていただきます。
「みのもんた」に自社製品の良いコメントを受けるのも現実性を帯びてきます。
新聞・TVなどがどのような題材に食いつくのか、マスメディアの性(さが)を大変わかりやすく解説しているのは市販の書籍にない大きな特徴です。まさに実用に徹したツールです。
メディアに踊らされるのではなく、逆にメディアを操る面白さに開眼です。
仮に特徴が3つしかない中小企業でも、切り口が50あれば掛け算の理論で150のニュースリリースを生み出せるのがこのツールのすごさです。
実際には無数の切り口がある上に仕掛けは自社で作れるので、ニュースにできる機会が無限に広がります。
まさに「ニュース発電所」作戦です。
中小企業経営者
重本優治
様 |
ところで、ここまでお読みになってあなたはこのマニュアルを本気で
使う覚悟ができましたか?
いえ、そんな覚悟など必要ありません。
あなたが実際に情報作りをするときは、この作業プロセスに従ってやる
だけでいいのですから。
マスコミに登場するだけで売上が増える
マニュアルは「Part 1」から「Part 5」まで分かれています。
全部で149ページです。
具体的にはそれぞれは次のような内容が盛り込んであります。
Part 1
『ニュース発電所』の全般の説明をします。
■ 実際に報道されるものはどんな要素を持っているのか
■ あなたが作るべき情報はどんなものか
■ 実際に報道されているどんな記事を狙うのか
■ ネタの素になる情報にはどんなものがあるか
■ あなたの会社にはどんな情報があるか
■ 情報を掘り起こすにはどうすればいいか
■ チェックリストはどう使えばいいか
■『まず考えるべき「切り口」にはどんなものがあるか
「トレンド・話題」「季節要因」「スケジュール・歴史」の3つ
■ どんな内容にすればいいか
「動向」「ソリューション」「感情」「初モノ」の4つ
■ 情報の信頼性を高めるにはどうすればいいか
「裏づけ」「肉づけ」を加える
■ 情報をどんな形態に仕上げればいいか
Part 2
「トレンド・話題」を切り口にした情報の作り方を説明します。
■ トレンド・話題にはどんなものがあるか
■ 実際にはどんな記事があるか
■ 想定ケースで実際に作業するとどうなるか
・デジタルサービスのケースで紹介
■ 業界のトレンドを使うにはどうすればいいか
Part 3
「季節要因」を切り口にした情報の作り方を説明します。
■ 季節要因にはどんなものがあるか
■ 季節を使った報道にはどんなものがあるか
■ 想定ケースで実際に作業するとどうなるか
・ヘアサロンのケースで紹介
■ 季節をうまく使った事例にはどんなものがあるか
■ あなたの会社ではどんな企画が考えられるか
Part 4
「スケジュール・歴史」を切り口にした情報の作り方を説明します。
■ スケジュールを掴んでいるとどんなことができるか
■ スケジュールにはどんなものがあるか
■ 歴史はどんなふうに使えるか
■ 業界の歴史を使うにはどうすればいいか
■ 実際にはどんな報道があるか
■ 想定ケースで実際に作業するとどうなるか
・工芸品のケースで紹介
■ 08年のスケジュールで注目していいものは何か
■ スケジュールからマスコミのどんな動きが分かるか
Part 5
『ニュース発電所』とパブリシティに関連するテクニックを説明します。
■ マトリックスの要素を複数掛け合わせるにはどうすればいいか
■ パブリシティはどうやって展開すればいいか
■ プレスリリースはどうやって書けばいいか
■ マスコミにはどのように送ればいいか
■ フォローはどうすればいいか
■ マスコミのリストはどうやって作るのか
あなたはこれだけのノウハウを手に入れることができます。
20年の蓄積が盛り込まれています。
考えることはありません。
あとはやるだけです。
そうすればあなたの会社はマスコミに頻繁に登場するようになります。
そして商品は知られ、売上が伸びていきます。
|
このマニュアルは画期的だ。
長くPR実務に携わった経験からすると、これまでパブリシティはプロの領域だったと思う。体系付けられたマニュアルのようなものはなく、すべて経験と勘でこなしてきた。
だからこそプロにお任せということだ。まさにこのマニュアルの中でポアンカレが言っていたという「美的直感」の世界だ。
だがこのマニュアルは、その直感をわかりやすい仕組みにして見せている。プロに頼らずとも成果が出せる仕組みを作り上げたといえるだろう。
私がこれまで手がけたパブリシティも、この仕組みに分解できることに思い当たる。こういうものは知る限りでは存在しない。
マニュアルは実例が豊富だから、経験のない人でも実感できるだろう。この仕組みに沿ってやれば記事になってしまうというものだ。
ネットメディアばかりでなく既存メディアも、今や情報発信は小規模企業や個人のものになりつつある。そんな人たちの道具として使える筈だ。
専門家の立場から一つだけ注文をつけたい。トレンド情報や役立ち情報など、実際の報道で使われるこうした要素の順位データなどがあると興味深い。
PRコンサルタント
吉浜直樹 様
|
あなたのために作ったマニュアル
ここで力を込めて強調しておきたいことがあります。
『ニュース発電所』の大きな特徴です。
それは次のような点です。
● ゼロからニュースを作るプロセスが分かる
● マスコミが飛びつく情報を作り出せる
● プロの直感の世界をシステム化している
● プロ仕様なのに経験のない人にも分かる
● 仕組みがシンプル
● 他では手に入らない
● どこも使っていない方法
● 実用本位で具体的
● 年間通じて記事を出せる
● メディアがどんな動きをしているか分かる
● マスコミに情報を提供するノウハウ全般も網羅
● 関連するテクニックも随所に紹介
● 自分の発想で自由奔放に使える
● 添付のサンプルを自分用に作り変えることもできる
● マトリックスの情報をアップデートすればずっと使える
私が関わったものや実際に報道されている記事などをふんだんに紹介して
あります。
経験が必要と思われるところは随所に説明を加えてあります。
理屈ではなく、ゼロからネタを作る手順を見せる「実践本位のマニュアル」
はほかにはありません。
あなたが必要としているはずだから作ったマニュアルです。
マニュアルの抜粋はこちらからご覧いただけます。
結果を出している会社がいくつもある
ここで実際の記事をひとつご覧いただきましょう。
これはシニア向けの知的サービスを紹介したものです。
赤で囲ったところはある個人事業者のサービスを紹介しています。
そこには次のような内容が書かれています。
| ・・・一方、知識や体験を世の中に発信したいシニアのため、ブログ作成などを代行しているのは○○○クラブ。宝石店経営者のために作成したブログには、おしゃれな情報がつづられている。「シニアが自分を表現する手段を広げ、主体的に生きる支援をしたい」と代表の大井直樹さんは話している・・・ (要約) |
この箇所の前後には、NECやJTBといった大手企業のサービスが紹介
されています。
このクラブは大手と並んで取り上げられた格好です。
この記事に登場した人は次のようにコメントしています。
|
これまで仕事にメディアを使うという考えはなかったですね。まして私の事業がメディアに取り上げられるなどとは、それこそ想像もしなかった。
しかし取り上げられたのは紛れもない事実。個人事業者でもこんなことがあるのだと思いました。
早速コピーして方々で使いました。やっぱり記事に出ていると話がしやすいし、新しい話もできました。味をしめて時々使わせてもらっています。
『ニュース発電所』の仕組みはすごくわかりやすい。マスコミはこういうものを欲しがっているのか、と納得。それに合った情報を作ればいいのだからこのマニュアルは使えます。情報提供の仕方なども書いてあるのも有難い。
これを使えば私でもメディアを活用した情報発信ができます。いま仕掛けているプロジェクトでもこの仕組みをどんどん使っていくつもりです。
ITコンサルタント
日本文化再生仕掛け人
写真家
大井直樹 様
|
掲載記事が1本あるだけでビジネスがやりやすくなったと言います。
マスコミで公になるということはビジネスに関係する人を引き寄せると
いうことです。
ご紹介した記事のもとになった情報をどうやって作ったかは、マニュアル
の中でご覧いただきます。
実際にマトリックスを使って作業プロセスを再現しています。
意識の高いベンチャーは分かっている
上の事業者のほかにも結果を出しているところがいくつもあります。
一般に意識の高いベンチャーほど分かっています。
駆け出しの会社にとってマスコミを使って名を売る効果の大きさを。
そしてこのマニュアルの価値を。
しかし、そんなベンチャーはまだ一部です。
ということはあなたにとって有利な状況だということです。
意識の高いあなたがこのマニュアルを知ったわけですから。
しかし、うっかりしているとほかに先を越されます。
「エッ、なんであそこが!」ということになってしまいます。
いつまで悔しい思いを続けますか?
広告はお金さえ出せば誰でも掲載できます。
しかし記事報道は誰でもできることではない、と思っている人がたくさん
います。
ある程度は知られた会社でなけりゃ記事にならない、と。
だからニュースを生み出す仕組みを手に入れてしまえば、ライバルが悔し
がるポジションを築くことができるのです。
さっきの個人事業者はニュースなどありませんでした。
『ニュース発電所』のマトリックスを使ってメディアの気を引く情報を
作っただけです。
ちなみに、この時使った「切り口」は「シニア」です。
このように誰も知らない個人事業者が全国紙に載ることだってあるのです。
ニュース的なものが何もなくても。
しかも大手企業と並んで扱われることも。
この価値はお分かりいただけますね。
大手の知名度と信頼度にあやかることができるのです。
これには当の本人もビックリでした。
これこそ「コバンザメ・パブリシティ」と言うものです。
『ニュース発電所』を使えばこんなチャンスが増えます。
そして悔しい思いから抜け出ることができます。
さっきの個人事業者のように。
マスコミに載ったところを想像してください
『ニュース発電所』を使うということは、あなたは次のようなメリ
ットを手に入れるということです。
● 「プロの道具」を手に入れる
● キャリア20年の専門家を雇うこと
● 他では手に入らないものを手に入れる
● どこもやってない方法を知ることができる
● タダでマスコミに登場できる
● 年間通じてパブリシティを打てる
● 大企業の名前に乗ることもできる
● ライバルを出し抜ける
● 知られていない悔しさから抜け出せる
● 会社や商品の知名度が高まる
● 売上が増える
● 会社と商品の信頼性が高まる
● 営業がしやすくなる
● いいパートナーが現れる
● 門前払いを食わなくなる
● 相手からアプローチされるようになる
● 社員のモチベーションが高まる
● 誇らしい会社を作れる
● 社員募集の苦労が減る
● ブランドも夢ではない
● 全国に知られることになる
● ネットとリアルビジネスの相乗効果を生み出せる
あなたの会社がマスコミに登場するメリットをこれ以上挙げる必要は
もうないと思います。
もはやあなたはメディアに出ることの価値を十分に理解されたはずです。
|
PRの概念や戦略について書かれた著書は数多いが、メディアが関心を示さない情報を、いかに価値あるものへと昇華させていくかということを記した著書はほとんどないのではないだろうか。
しかも体系的なシステムによって、永続的にPR情報を発信できる点が画期的である。
メディアが関心を示すPR情報を作ることができるようになる、ということは、裏を返せばメディア側の内情が垣間見えるようになってくる、ということでもある。
その意味では、広報・宣伝に携わる方にはもちろんのこと、メディアリテラシーを高めたい一般の方にとっても有益なマニュアルだと言えよう。
広告会社
NN 様
|
ベンチャーが取り上げられるチャンスが増える
ところで、あなたの会社にとってのチャンスはもっと広がります。
これまで日本では、パブリシティは中堅以上の企業を中心に活用されて
きました。
しかし状況は変わりつつあります。
マスコミ報道も大手中心から小規模事業者も取り上げるように変化して
います。
この傾向はこれからもっと進みます。
ベンチャーや個人事業者でも、そして個人でもパブリシティを使える状況
になりつつあるのです。
メディアの好みに乗れば十分にチャンスがありますよ。
情報起業家なら先手を打とう
もうひとつお伝えしたいことがあります。
もしあなたが情報起業家なら、もっとリアルの世界に登場されてもいいの
ではないでしょうか。
出版やセミナーや一部の専門誌に限られているように思われます。
活躍の舞台がインターネットであるとはいえ、リアル・メディアを活かす
効果は大きいですよ。
ネットの世界で知られた人も、これから知られたい人も、リアルの世界
との相乗効果を活かさないのはもったいない。
グーグルやアマゾンはそれを活かしています。
つまずきはしましたが、ホリエモンもメディア露出を強く意識していま
した。
ところがネットの成功者でさえ、本やセミナー以外にはメジャーなリアル
・メディアにあまり登場しませんね。
もう成功しているからいいのでしょうか。
それなら、あなたが登場してしまいませんか?
他で手に入らないものはこれだけではない
『ニュース発電所』をお申し込みいただいた方にはPRに役立つ次の
レポートも差し上げます。
●『できるPRマンは業界媒体を戦略的に使う』
広報関係の書籍などでまったく無視されているのが業界媒体です。とこ
ろがPRの戦略的にはこれこそが中核に置くべき媒体なのです。そして
あなたの大切な味方でもあります。このレポートではその価値と活用法
を声を大にしてご紹介します。きっと「目からウロコ」でしょう。
●『地方に情報を伝える賢い方法』
業界媒体と同様に、分かっていない人ほど地方のメディアを軽んじます。
このレポートでは地方に情報を伝える時のツボと裏ワザをご紹介します。
●『あなたの物語をマーケティングする』
物語を使うことはPRでもマーケティングでも極めて効果的です。特に最
近はその重要性が高まっています。モノが溢れているのに豊かな気持ちに
はなっていないからです。市場は物語のある商品を待っています。このレ
ポートでは物語をマーケティングするとはどういうことかを物語風にご紹
介します。
さらにネットを活用するときに役立つ次のツールも差し上げます。
●『儲かるキーワード収集サービス』
SEO対策やPPC広告(アドワーズやオーバーチュアなどの検索連動型広告)に
威力を発揮する、関連キーワードを集めてしまうツールです。極めてシンプルで
軽快に使えます。お世話になっている人から提供していただきました。
それだけではありません。
次の保証もおつけします。
●メールサポート
『ニュース発電所』をご購入いただきましてから3ヶ月間、マニュアルの
使い方についてメールのお問合せに無料でサポートさせていただきます。
●無料アドバイス
さらに、あなたがこのマニュアルを使って実際にメディア向けの情報を
作るときの無料アドバイスもご提供します。実際にどうすればいいのか
困ったときはご利用ください。これも3ヶ月有効です。
●全額返金保証
さらにさらに、万が一サポートやアドバイスを受けてもどうしてもうまく
使えないということがありましたら、全額返金させていただきます。
サポートとアドバイス期間の3ヶ月以降でしたらいつでもお返しします。
ご指定の口座に振り込ませていただきます。
●コメント割引
『ニュース発電所』についてのご感想をお寄せいただきました方には、
2,000円割引(返金)させていただきます。厳しいご意見でも同様ですか
らご心配なく。なお、お送りいただいたお声はプロモーション用に使わせ
ていただくことがありますのでご了解願ください。
いかがでしょうか、保証についても納得していただけるのではないでしょ
うか。
間違いなく差がつく
それでもまだあなたは不安ですか?
では敢えて予想される疑問にお答えします。
|
Q このマニュアルはどの程度のレベルのものですか?
A プロは勘で動くことが多いものです。だからそのノウハウを共
有できる状態になっていないのです。このマニュアルはそれを
分解して見える仕組みにしたものです。私が知る限りほかには
ありません。20年以上の実践から生まれたスキルです。
Q このマニュアルは本当に役に立つのですか?
A パブリシティの方法を説明した本や事例を紹介するものはほか
にもあります。しかしニュースがないところからネタ情報を作
る方法を書いたものは見たことがありません。このマニュアル
はそのプロセスをシステム化しています。しかも具体的なケー
スを使って実際に情報を作るまでの工程を見ていただきます。
極めて実践的なものです。
Q 経験がなくても使えますか?
A これは経験のない方のために作りました。手とり足とり細かく
説明を付けています。パブリシティというものに関係する説明
やノウハウもできるだけ加えました。さらに、情報を作る方法
ばかりではなく、メディアへの送り方やその後の対処などの一
連の方法も説明してあります。それでもご不明な点がありまし
たらお問合せください。ご説明させていただきます。
Q マニュアルの方法は簡単にできるのですか?
A プロセスに従って作業をするのは難しくありません。どの程度
に情報を作り込むかにより労力の差は生まれます。元の情報素
材がどんな内容かによっても違います。標準的には1日から数
日で作れます。営業まわりの手間と比べていただければこの意
味はお分かりいただけると思います。しかし穴埋式のような安
直なものを期待していらっしゃるのでしたらお薦めしません。
Q その通りにやれば必ず記事になるのですか?
A 3X4の要素を含んだ内容ならマスコミの興味を引きます。し
かし相手のあることですから100%取り上げてもらえると確
約することはできません。そのときの編集事情もあります。こ
れは専門家がやっても同じことです。しかし興味のあるものな
ら、ストックしておいて別の機会に使うこともあります。この
あたりの勘所についてもマニュアルで説明しています。いずれ
にしても取り上げられることが増えるのは間違いありません。
Q マスコミに取り上げられると本当に売上が増えるのですか?
A 1本取り上げられただけで売上が大幅に増えると言うことはで
きません。それはどんな手段を使っても同じです。しかし継続
的にパブリシティ活動を行う効果は明らかです。特にベンチャ
ーのような会社はほかの手段と比べた効果と効率は疑いようが
ありません。
Q フォローのサービスはしてもらえますか?
A マニュアルの内容と実践されたときのご不明な点につきまして
は、基本的に3ヶ月間はアドバイスをさせていただきます。パ
ブリシティやPR全般についても対応させていただきます。ご
心配には及びません。
Q それでも自分には使えないときはどうしてくれますか?
A 万一、どうしても使いこなせないという場合は全額返金させて
いただきます。同時に、ご意見をいただけましたら今後の改善
に役立たせていただきます。またそれ以外にご不満がおありの
際も同様に対応させていただきます。 |
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もしあなたがビジネスを拡大させる武器を手に入れたいと本気で考えて
いるなら、これ以上の疑問に惑わされることはないのではないでしょうか。
疑いようのない最高の費用対効果
ではこのマトリックスとマニュアルの価格ですが、それを位置づけるため
にいくつかの目安を差し上げます。
@ パブリシティとほかのプロモーション活動とのコスト比較
プロモーション活動には広告・チラシ・DM・イベント・展示会など
さまざまな手段があります。しかしどれも数10万円から100万円
単位のコストがかかります。
それに対してパブリシティはいわゆる経費というものがほとんどかかり
ません。頭を使うだけですから。
A パブリシティ活動の外注と社内実施のコスト比較
マスコミ対策などにPR会社を使うと標準的には月50万〜100万円
かかります。AE(クライアントの責任者)の人件費は1時間1万円見
当です。
それを社内でこなしてしまえば特別なコストは発生しません。スタッフ
の人件費の中に収まってしまいます。
B パブリシティの成果と広告の料金比較
新聞やテレビで取り上げられたときの価値を広告のスペースや時間の料
金に単純換算する方法があります。つまり同じ大きさの広告を出したら
いくらになるかという考え方です。邪道ですがその方法では報道の価値
は広告の1.5〜2倍に換算されます。しかもそのためのコストは限り
なくゼロです。
C マニュアルの価格と売上効果との比較
1回マスコミに取り上げられただけで千万単位の売上になることがあり
ます。しかしそういう短絡的な結果を求めるべきではありません。パブ
リシティが売上効果があるのは言うまでもないことですが、ケースによ
り大きく異なります。継続して行って本当の効果が生まれるものです。
いずれにしても売上効果がマニュアルの価格レベルのものではないこと
は明らかです。
D ノウハウは財産になる
マニュアルから得られるノウハウはあなたや会社の財産になります。
しかも実際にはパブリシティで得られるものは売上だけではないので
す。ブランド作り、投融資対策、コラボ開拓、リクルートなどさまざ
まな効果があります。つまり値段をつけられないものということです。
これで価格についてのおよその位置づけができたでしょうか。
パブリシティやマニュアルの費用対効果については、むしろ声を大きく
して主張したいところです。
これはどうしても知っていただきたいことです。
ついでにもうひとつお話ししておきたいことがあります。
上に挙げたことに比べればずっとマイナーなことになりますが、ビジネス
に役立つことですから敢えてつけ加えます。
それは、実は『ニュース発電所』はニュース作り以外のことにも転用でき
るということです。
例えば話題を集めるアンケートの企画。
一般受けする結果を得るにはどんな企画にすればいいか、と考える時にも
使えます。
なぜかと言うと、マトリックスに組み込んであるものは人々が興味を持つ
ものだからです。
マニュアルではこのことについても説明しています。
同じ理由でイベントなどの企画にも使えます。
そこで、このマニュアルを手に入れる価格です。
2008年版は19,800円とさせていただきました。
値段を設定しづらいのでほかの e-book の価格を一応参考にさせていた
だきました。
控えめな価格と考えています。
あなたが売上を増やしたいとお考えなら、恥ずかしいくらいのコストで
実現できます。
追伸1
これまで数え切れないほど新聞や雑誌、テレビで取り上げてもらいました。
しかしベンチャー企業や個人事業者のために行ったのは数えるほどしか
ありませんでした。
つまりそういう方たちは放ったらかしにされてきたのです。
でも、あなたの会社には優れた技術や商品があるでしょう。
そんなあなたにこそマスコミの力を借りる知恵を知っていただきたいの
です。
このマニュアルはそのためのものです。
内容はプロ仕様ですが経験がなくても分かるように書きました。
もしご不明なことがありましたらお気軽にお尋ねください。
全面的にバックアップさせていただきます。
追伸2
日本企業がマスコミを活用するのが下手なのは折り紙付きです。
小規模企業にはそういう発想そのものが希薄です。
マスコミを使うとどうなるかということもご存知ないようです。
そうならば知ってください!
『ニュース発電所』でご紹介している仕組みは他にはありません。
こんな方法を使っているところもまずないでしょう。
ずっとあなたの財産になります。
追伸3
万一、まだお申し込みを躊躇しているのでしたらひとつ質問させてくだ
さい。
あなたは売上を増やしたいのではないのですか?
マスコミを使うのはそのための極めて有効な手段であることをあなたは
知りました。
そのためのコストがゼロということも知りました。
つまり、失敗ということがあり得ないということです。
実際に、米国の先人たちが大きな成功を収めてきたのです。
どうしてあなたはその強力な武器を使うのを躊躇うのですか?
あなたにはそれに代わる武器があるのですか?
マニュアルの抜粋はこちらからご覧いただけます。
*もし私のプロフィールにご関心がおありでしたらこちらをご覧ください。
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