売上が伸びずに頭を抱えている
ベンチャーのあなた。
タダで売上を増やす方法があるのを
知っていますか?
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あなたの商品はどうして売れないのですか?
自信のある商品のはずなのに。
十分に知られていないのですか?
商品の良さが理解されていないのですか?
それなら極めつけの方法があります。
あなたも知っています。
でもやったことはあるでしょうか。
あなたはベンチャーから世界ブランドになった会社をご存知
ですね?
そうです、マイクロソフト、グーグル、ヤフー、アマゾン、
スターバックス、ボディーショップなどです。
では、彼らが無名の頃どうやって名前と商品を売ったか
知っていますか?
広告を打ちまくった?
いいえ違います。
彼らは広告は一切使いませんでした。
知らない会社の広告は見てくれないし、信頼もされないから。
では一体どうしたのでしょうか?
実はマスコミに書いてもらっただけなのです。
でも、その効果はあなたの想像を超えます。
さっきのベンチャーたちがそれを実証しています。
しかもこれならタダです。
これならあなたもできますね。
そのやり方をあなたは手に入れることができます。
そのままやればできてしまいます。
どこを探しても他にはありません。
あなたの会社がマスコミに登場するのが当り前になります。
営業で門前払いされることもなくなります。
いまの悔しさから抜け出せます。
まずはマスコミに取り上げられる体験をすることです。
すると視界が開けてきます。
あなたは別次元の世界に入るのです。
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そのやり方は間違っている
A社もB社も同じような商品を売っている。
両社とも創業間もないベンチャーだ。
A社は営業まわりで懸命に売り込んでいる。
しかし門前払いされることも多く悔しい思いをしている。
お金をかけて広告も打っている。
しかし思ったほどの効果が出ない。
そこで営業マンをもっと増やそうとしている。
もっと大きな広告を出すことも考えている。
一方のB社にも営業マンはいるが多くはない。
広告は見たことがない。
にもかかわらず売上はA社よりずっと多い。
営業マンは少ないし、広告も出していないのに・・・・。
さて、どこが違うのだろうか?
ひとつだけ違うことがあった。
それはB社は時々マスコミで取り上げられていることだ。
これが売上の違いを生み出しているのだろうか?
☆ ☆ ☆
そうなのです。
マスコミに取り上げてもらうことは営業や広告よりずって効果的で効率的
なのです。
その理由は次の点に尽きます。
○ 人手がかからない
○ コストはほとんどゼロ
○ 知らない会社でも見てもらいやすい
○ 全国に情報を伝えることもできる
○ 内容の信頼性が高い
○ 商品と会社の信頼性が高まる
○ マスコミに載ること自体が商品と会社のステータスを高める
○ 記事をコピーして営業にも使える
もしあなたの会社がA社のようなら悔しいですね。
きっとあなたは商品に誇りを持っているのに。
伝える方法が間違っているのです。
マスコミにしっかり取り上げてもらうべきです。
ここであなたはこう思うかも知れませんね。
「そんなの大企業でなきゃ無理じゃないの?」
そう考えるのが普通です。
ところが、そんなことはないのです。
無名の会社が記事に出ることがどんどん増えています。
あなたはまたこう考えるかも知れませんね。
「ニュースがなきゃダメじゃないの?」
その考え方も間違っています。
ニュースがなきけゃ作ればいいのです。
すると今度はこう思うでしょうか。
「 どうやって?」
その答は簡単です。
マスコミが好むものを使えばいいのです。
マスコミが取り上げるものは殆ど決まっています。
それを利用すればいいのです。
それが「3X4の法則」です。
平凡な毎日を送っている個人事業者が、大企業と並んで取り上げられて
しまうことだってあります。
驚くことではないのです。
『ニュース発電所』を使えばそんなことだって起こります。
報道の中身を作るのはあなた
こんにちは、コミュニケーション・コンサルタントの大野秀雄です。
私は、自分が書いた情報が初めて新聞に取り上げられたときのことを
忘れることができません。
手が届かない世界だと思っていた報道の中身を、自分が作れるのだと
感激したものです。
後になってこんなことも知りました。
報道されるものの7割は提供された情報だと。
この数字、驚きませんか?
日頃見ているニュースの裏側を知った気がしませんか?
そうなのです。
マスコミは、伝えるものの多くを情報提供者に頼っているのです。
これでお分かりいただけたのではないでしょうか。
あなたはマスコミ報道の中身を作ることができるのです。
やり方さえ知れば誰でもできます。
私にとってそれは既に「当り前」のことです。
今度はあなたにそれが当り前になって欲しいのです。
繰り返しますが、報道の中身を作るのはあなただということを忘れ
ないでください。
日本のベンチャーはマスコミの使い方を知らない
私はこれまで長い間、大手や中堅企業のPR活動*のお手伝いをさせて
いただきました。
*PRと広告を混同されることが多いのですが、その機能はまったく違います。
ひとことでは説明しづらいのですが一面だけを単純化すると、広告がお金を
払ってメディアに情報を載せるのに対しPRは記事などの形(無料)で取り
上げてもらいます。
しかしベンチャー企業がクライアントになることはほとんどありません
でした。
まして個人事業者など1件もありませんでした。
理由は明快です。
大きな会社の方が予算があるからです。
国内のベンチャーはPRやPR会社をよく知らないということもありま
した。
つまりベンチャー企業は置き去りにされてきたのです。
個人事業者に至ってはビジネスの相手とすら見られませんでした。
ところが日本の会社の99%は小規模企業です。
そんな会社が自立できるようにならなければ、日本の産業は本当に力を
つけることはできないと私は考えます。
にもかかわらず、その大事な人たちにPRのノウハウは移転されないまま
なのです。
そこで私は声を大きくして言いたい!
『ニュース発電所』はあなたのためのものです!
20年の経験を凝縮しました。
あなたはいま、そのキャリアを手に入れられるのです。
活力に溢れたあなたならそれを活かせるはずです。
マスコミをうまく使える人になれます。
ベンチャーこそマスコミを使うべき
ところで、PRとかパブリシティについて日本企業と外国(特に米国)
企業で大きく違うところがあります。
(パブリシティとは平たく言えばマスコミに情報を提供して取り上げて
もらうことです)
それは何だと思いますか?
それは意識です、認識です。
象徴的な話をひとつご紹介します。
マイクロソフトやグーグルが、アマゾンやスターバックスがどうやって
ブランドを作ったかご存知ですか?
今でこそ世界ブランドですが、彼らも初めは無名の会社でした。
さぞや広告を打ちまくっただろうと思うかも知れませんね。
ところが驚くべきことに、多くの有名ブランドが広告をまったく使って
いないのです。
米国ブランディングの第一人者アル・ライズはそう言います。
では一体何をしたのでしょうか?
それにお答えする代わりに私の体験を聞いてください。
私は、日本に参入したばかりの多くの外資系IT企業のお手伝いをして
きました。
彼らのほとんどが参入する時、まずPR会社を使います。
コンパックがそうでした。
オーバーチュアもそうです。
その他のまったく知られてない会社でも同じです。
彼らはマスコミを活用する価値をよく心得ています。
そしてそれを戦略的に使うことをいつも考えています。
日本で事業を始めるならまずそれを市場に伝える。
そのためにメディア報道を使う。
とにかくニュースを発信することに意欲的です。
そのためにPR会社を使います。
つまり、彼らはマイクロソフトやグーグルと同じやり方をしていたのです。
小さな会社ほどパブリシティの威力を活かせる
そうなのです、多くの世界ブランドもいまのあなたの会社のように無名の
頃は、パブリシティに力を入れていたのです。
PR活動の大事な手法です。
彼らはそれをフルに活用したのです。
このあたりは日本のベンチャーとはまったく違います。
ハッキリ言って、日本の企業は全体にメディアの使い方が下手です。
不祥事の後、記者会見で頭を下げる相手だと考えているとすら思えます。
また失礼を承知で申し上げますと、中でも小さな会社はマスコミを活用する
という感覚がほとんどありません。
使うとすれば広告です。
PRとかパブリシティというものが存在することすらご存知ないことも多い。
誠にもったいないことです。
では、どうしてパブリシティというものがそんなにパワーがあるのか?
あなたは不思議に思うかも知れませんね。
もっともなことです。
それはニュース報道の客観性と信頼性です。
そもそも知られていない会社の広告はほとんど見てもらえません。
(注)ここで言う広告とは活字・電波媒体を使った従来型のものを意味します。
インターネットのPPC広告やメルマガ広告は、また違ったマーケティング
価値があります。
見てくれたとしても広告の信用度は低い。
お金を使って一方的に言えるから。
広告は既に知られている会社が使って効果があるものです。
しかも広告の効果は低下していると言われます。
これに比べると、ニュースなら無名の会社でも読んでもらえる可能性が
ずっと高い。
しかも、その内容を疑う人はまずいない。
さらに、報道されたというだけである見方をされます。
「記事に出ていたあの商品だ」というように。
全国媒体なら全国にアピールできます。
そこにこそマスコミをうまく使う意味があるのです。
そして、小さな会社ほどそのパワーが活きます。
だからベンチャーや個人事業者こそがマスコミを使うべきなのです。
コストはゼロ
あなたの商品はマスコミに取り上げられるうちに知名度と信頼性が浸透して
いきます。
しかも広告と違ってコストはほとんどゼロ。
記事をコピーして営業用にも使える。
「新聞広告に出ている○○○○です」というのとはワケが違います。
パブリシティだけで作った世界ブランドを見れば、その効果の大きさが
お分かりいただけるのではないでしょうか。
ちなみに、さっき挙げたような企業を思い浮かべてみてください。
スターバックス、アマゾン、ボディーショップ、ヤフー、グーグル・・・
この中で広告をご覧になったことのあるところはありますか?
ほとんど、あるいはまったくないのではないでしょうか。
彼らは今でもパブリシティ中心なのです。
いつもメディアを使うことを意識する
「ニュースがありゃ苦労しないよ」
あなたはまだそんなことを考えていませんか?
ではハッキリ言いますが、個人事業者でも取り上げてもらうことができる
のです。
しかもニュースがあるわけでもないのに。
まったく記事に出ない会社とどこが違うのでしょうか。
それは記事にするということについての意識の違いです。
そもそもパブリシティを活用するという発想があるかどうか。
もしあったとしてもこんなふうに諦めていませんか?
「ウチの会社が記事に出るなんて・・・」
「どうせニュースなんかないから・・・」
そんな考えはもうキッパリと捨てましょう。
ニュースがなけりゃ作ればいい
何度も言いますが、ニュースがなきゃ作ればいいのです!
あなたが持っている情報とマスコミが好むものを組み合わせればいいの
です。
「アイデアは既存の要素の新しい組み合わせ」
米広告業界の重鎮だったジェームス・ヤングの言葉です。
この組み合わせがアイデアを生み、ニュース性のある情報を生み出します。
メディアが興味を持つ情報に作り変えることができるのです。
この組み合わせができるようにしたのが『ニュース発電所』です。
経験が生んだ「プロの道具」と自負しています。
これを使えば何もないところからでもニュースを生み出せます。
私が知る限り、ニュース作りのプロセスをシステマチックに整理したもの
は他にはありません。
多分、専門のPR会社でもまずないでしょう。
多くのPR専門家は「感覚」でやります。
『ニュース発電所』はプロの感覚を分解して見せます。
これを使って、ニュースがなければ作ってしまいましょう。
さて、いよいよ次からが大事なところです。
他では手に入らないプロの道具
いよいよ『ニュース発電所』の手の内を明かします。
『ニュース発電所』をイメージしていただくために、それがどんな姿を
しているのかをまずご覧ください。
これは『ニュース発電所』のベースとなる仕組みを図解したものです。
このマトリックスがマニュアルに添付されています。
このマトリックスは5つのパーツから構成されています。
それぞれ次の役割を持っています。
@
会社の情報を書き込むパーツ
(この下に書き込み欄がずっと続いています)
A
情報を加工する切り口を見つけるパーツ
B
どんな内容にすればいいか手がかりを見つけるパーツ
C
情報に厚みと信頼性を与えるパーツ
D
まとめ方のガイドラインを示したパーツ
この中にマスコミが好む要素が組み込んであります。
あなたはマトリックスの「3つの切り口」と「4つの要素」を使って
情報を作ります。
マトリックスはそのままワークシートとして使えるようにしてあります。
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